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Amazon.co.jp: 改訂第二版 CentOSサーバ構築バイブル: 平 初, 伊藤 幸夫, 上鍵 忠志, 中澤 直也, 面 和毅, 館林 綾ノ介, 高安 洋輝, 宇野 素史, 坂井 恵: 本
サーバ用OSとして実績を誇る有償のRed Hat Enterprise Linux(RHEL)から知的財産物(ロゴなど)と商用パッケージを除いた無料のディストリビューションがCentOSです。
CentOSは新しいRHELリリース後に再構築され、きちんとしたテストを経てリリースされるので、安定性が確保され、また、パッケージの更新やセキュリティ面でのサポートも約束されているので安心して利用を続けることができ、サーバ用途に最適です。
本書は、RHELと同等の機能・性能を持つ、CentOS5.3のインストール、システム管理、ネットワーク構築から各種サーバ運用までを判りやすく解説した書籍です。
CentOS5.3のi386版バイナリを収録したインストール用DVD-ROMとCDからCentOSをブート可能なLiveCDが本書に添付されます。
Amazon.co.jp: Eclipse 3.4 プラグイン開発 徹底攻略 Eclipse 3.4 Ganymede対応: 竹添 直樹, 志田 隆弘, 奥畑 裕樹, 里見 知宏, 野沢 智也: 本
内容紹介
Eclipseを「深く」理解し、使い倒す。
Java開発の標準的な統合開発環境(IDE)である Eclipseの大きな特徴の一つとして豊富な「プラグイン」の存在があげられます。EclipseにはPDEというツールが標準で組み込まれており、プ ロジェクト用や個人用のプラグインを自作することができれば、Eclipseの活用の幅を大きく広げることができます。
本書は好評で あった『Eclipseプラグイン開発 徹底攻略(ISBN978-4-8399-2219-1)』の改訂にあたります。内容を全面的に見直し、Eclipse 3.4での変更点を反映したほか、新たなトピックも多数盛り込んでいます。プラグイン開発に必要となる膨大な情報の中から、特に利用頻度の高いと思われる トピックを、可能なかぎり取り上げました。
Eclipseを深く使いこなす「プラグイン開発の世界」を徹底解説!
内容(「BOOK」データベースより)
Java開発の標準的な統合開発環境(IDE)であるEclipseの大きな特徴の一つとして豊富な「プラグイン」の存在があげられます。プラグインを自 作することはEclipseを本質的に理解することであり、Eclipse活用の幅を大きく広げることができます。本書ではプラグイン開発の基礎と実践、 そしてより高度な開発テーマまで、必要となる情報を可能な限り網羅しました。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
竹添 直樹
NTTデータ先端技術に勤めるしがないプログラマー。職場ではアジャイル開発を推進しつつ、余暇を利用してオープンソースソフトウェアの開発や書籍等の執筆を行っている
志田 隆弘
AmaterasUMLコミッター
奥畑 裕樹
NTTデータ先端技術に勤務するSE
里見 知宏
SI会社勤務を経てNTTデータ先端技術に入社
野沢 智也
NTTデータ先端技術に勤務する開発現場たたき上げのSE(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Amazon.co.jp: Movable Type プロフェッショナル・スタイル MT4.1対応: CSS Nite, 上ノ郷谷 太一, 蒲生 トシヒロ, 荒木 勇次郎, 藤本 壱, 関根 元和, 黒野 明子, 柳 泰久, 野田 純生, 丹羽 章: 本
商品の説明内容紹介
「もっと深くMovable Typeを使いこなしたい人に最適の一冊」
「Movable Type ドリームチーム」と呼ぶにふさわしい豪華執筆陣が、CMSツールとして進化したMovable Typeを使いこなすためのノウハウを詰め込んだ、渾身の一冊です。
─関 信浩(シックス・アパート株式会社 代表取締役)
Movable Typeの達人たちの手による、Movable Typeを徹底的に使いこなすための解説書の登場です。
CMSツールとして進化したMovable Type4.1を活用するための、テンプレートの基本からカスタマイズ、プラグイン開発、企業サイトでの活用、運用まで、テーマ別に解説します。
その執筆者の顔ぶれは…
シックス・アパート/金子 順 Movable Type 4の概要
シックス・アパート/上ノ郷谷 太一 Movable Typeテンプレートの基本
@Style/柳 泰久 テンプレートのカスタマイズ
世界中の1%の人々へ/蒲生 トシヒロ CMSとして使うMT4
アークウェブ/八木 明子 ビジネスサイトの企画・設計
crema design/黒野 明子 企業サイト構築に役立つ、 実用的MTタグの組み方
QUICK-SOLUTION/森 雅人 「QuickPlugins」を利用したECサイト構築
小粋空間/荒木 勇次郎 MTタグ、JavaScriptを用いたサイトのカスタマイズ
The blog of H.Fujimoto/藤本 壱 プラグインを利用したカスタマイズ
MovableTypeで行こう!/関根 元和 プラグインの作成
WolaWola/小野崎 直昭 プラグインを使ったステップアップ
Junnama Online/野田 純生 管理画面のカスタマイズ
Online Digital Clock Works/丹羽 章 設置・運用に関するTIPSMTの設置・運用に関するTIPS
となっています。
Movable Typeの基本的な使い方よりも、それを実際の企業サイトに使用したり、カスタマイズやプラグインによって「より自分やクライアントのニーズにあった」サイトを構築したい方向けの情報をたっぷりと紹介しています。
Web制作会社所属またはフリーランスのWebデザイナーやWeb制作者、企業内Web担当者など、Movable Typeを徹底的に活用したい方からCMSを使用したサイトに携わる方まで、実践的かつ実用的なテクニックが身につく1冊となっています。
Amazon.co.jp: Ajaxセキュリティ: Billy Hoffman, Bryan Sullivan, GIJOE, 渡邉 了介: 本
商品の説明内容紹介
AjaxはWebアプリケーションを完全に変え、Web開発者はAjaxでできることの限界を拡大させ続けています。しかし、Ajaxがセキュリティにもたらす影響はないのでしょうか? その危険性は論じられているでしょうか?
著
者が、実世界のコードを調べたところ、SQLインジェクションやクロスサイトスクリプティングなどのセキュリティ脆弱性がゴロゴロと見つかったのです。
もっともっと深く掘り下げて論じられるべきなのに、こうした典型的なWeb脆弱性が無視されたり、オマケ程度にしか触れられていないのは大きな問題です。
過度に粒度の細かいWebサービス、アプリケーション制御フローの改竄、マッシュアップ方式の開発における安全とは言えない慣行、認証メカニズムの容易なバイパスといった「Ajaxならではの危険」も大きな問題です。
つ
まり、AjaxはデスクトップアプリケーションとWebアプリケーション双方の利便性を備えている反面、同時にセキュリティ上の弱点も双方から本質的に受
け継いでいるのです。Ajaxアプリケーションは、潜在的脆弱性のパーフェクトストーム(史上かつてなかった嵐)を巻き起こしているのです。
それなのに、セキュリティは大方の開発者にとって二の次になっているように見受けられるのです。
著
者らは、こうした在り方を変えたいと本書を執筆しました。Ajaxを利用して最新最強の機能を実装したアプリケーションを開発したいとは思っているもの
の、安全な開発を第一に考える開発者のために。品質保証を担当するエンジニアや侵入テストのプロフェッショナルのために。
本書では一貫し
て、Ajaxアプリケーションに潜むセキュリティ上の問題を単に提示するだけでなく、そうした問題を克服し、より厳格で安全なコードを実現するためのアド
バイスを提供することに重点を置いています。また、Prototype、DWR、MicrosoftのASP.NET
AJAXといった一般的なAjaxフレームワークを分析し、こうしたフレームワークが備えているセキュリティ保護機能とはどのようなものであるのか、開発
者自身が追加すべき機能は何であるのかについても明らかにしています。
本書は決してセキュリティの観点からAjaxを馬鹿げているとか使い物
にならないなどと否定するものではありません。そうではなく、豊富な機能を実現し、強力で、目から鱗が落ちるほど役立つと同時に、悪意ある攻撃者に対して
も頑強で安全なAjaxアプリケーションの開発に役立つリソースとなることを願っています。
著者について
Billy Hoffman(ビリー・ホフマン)
HP
Software社HPセキュリティ研究所の主任研究員。Toorcon、Shmoocon、Phreaknic、Summercon、
Outerz0ne などのハッカーカンファレンスでは常連の発表者であり、RSA、Infosec、AJAXWorld、Black
Hatといったセキュリティイベントでも講演を行っている。
Bryan Sullivan(ブライアン・サリバン)
HP Software 社アプリケーションセキュリティセンター部門のソフトウェア開発マネージャー。インターネットセキュリティソフトウェア業界を専門としている。Webアプリケーションのセキュリティ脆弱性を開発段階で分析するDevInspect製品を開発。
【監訳者略歴】 GIJOE(後藤峰陽)
東京出身。大学時代は生物学を専攻し、修士課程修了後、旭化成を経て、現在は株式会社ピークにてネットワーク管理を担当。著書に、『Customizing.XOOPS』(毎日コミュニケーションズ)、『PHPサイバーテロの技法 攻撃と防御の実際』(ソシム)がある。
Amazon.co.jp: マイクロフォーマット ~Webページをより便利にする最新マークアップテクニック~ (Web Designing BOOKS): John Allsopp, 木達 一仁, 株式会社ミツエーリンクス, 浅野 紀予: 本
内容紹介
マイクロフォーマット(microformats)とは、既存の(X)HTMLを用いつつ、ウェブページの情報により豊かな意味を与え、構造化する仕組み
です。ウェブページをマイクロフォーマットに対応させることで、ウェブページ上の情報を、コンピュータでも処理しやすくなります。人や組織のコンタクト情
報をマークアップする「hCard」、セミナー、カンファレンス、ミーティング、コンサート、パーティなどのイベント情報をマークアップする
「hCalendar」、人間関係をマークアップする「XFN」など、用途に応じて様々なマイクロフォーマットがあります。これらに対応したアプリケー
ションが、ページ内のマイクロフォーマットを適切に読み取り処理することで、情報をより高い精度で検索したり、異なるアプリケーション間でやり取りさせる
ことが期待できます。
本書は、そのマイクロフォーマットの優れた入門書である『Microformats: Empowering Your Markup for Web 2.0』の日本語版です。
本書は5部構成になっています。
「Part I マイクロフォーマット入門」では、マイクロフォーマットとは何か、その起源や開発の動機、開発を支えている基本原理、そしてウェブ開発プロジェクトでマイクロフォーマットを使い始めたほうがいい理由、などを解説します。
「Part II マイクロフォーマットを利用する」では、まずマイクロフォーマットを支える土台である(X)HTMLの利用について確認し、続けて代表的なマイクロフォー
マットを一つずつ詳説しています。それらのマイクロフォーマットがどんな問題を解決するために設計されたのか、どのように機能するのか、など実践的な内容
になっています。
「Part III 事例研究」では、現在マイクロフォーマットを幅広く活用してサービスやコンテンツを提供している企業として、規模としては対極を成す2社(Cork’dとYahoo!)の事例を取り上げます。
「Part IV マイクロフォーマットを開発する」では、マイクロフォーマットの開発プロセスと、それがもたらすメリットを解説します。
最後の「Appendix」には、「マイクロフォーマット仕様リファレンス」、「マイクロフォーマットのデザインパターン」、「関係者、ツール、サービス、コンテンツ公開サイト一覧」と実用性の高い資料を収録しています。
マイクロフォーマットを使用している、あるいは興味のあるウェブ開発者だけでなく、意味的なマークアップに興味のある方にも非常に役立つ内容となっています。
著者について
【著者略歴】 John Allsopp
John Allsoppはソフトウェア開発者であり、また長年にわたるウェブ開発の論者、ライター、エバンジェリスト、かつ自称エキスパートである。
1993
年以来、彼はウェブと共に活動し、ウェブを発展させてきた。クロスプラットフォームなCSS開発ツールの代表であるStyle
Masterの開発リーダー、Westcivが提供する、CSSや各種標準に準拠した開発を行うための有名なトレーニングコースや教材の開発者および発行
人、(その他数々の記事と同じく)高い評価を受けた『A Dao of Web Design』の著者としての顔も持つ。毎年開催されるWeb
Directionsカンファレンスの創設者の一人であり、Web Standards Projectのごく初期のメンバーでもある。
【翻訳者略歴】 浅野紀予(Noriyo Asano)
メディアプローブ株式会社インフォメーションアーキテクト。
ネッ
トワークからアプリケーションまでのレイヤに及ぶ業務経験を基に、様々な分野に渡るウェブサイトの設計と構築を手がける。訳書にPeter
Morville著『アンビエント・ファインダビリティ』、Jenifer Tidwell著『デザイニング・インターフェース ―
パターンによる実践的インタラクションデザイン』(共にオライリー・ジャパン)がある。情報アーキテクチャ研究所(IAI)および米国情報科学技術協会
(ASIS&T)会員。
【監訳者略歴】
株式会社ミツエーリンクス
IT分野の黎明期から、デジタルコンテンツを中
心としたサービスを供給、多数の実績を持つ「インフォメーション・インテグレータ」。コンサルティング、マーケティング、分析、プランニング、デザイン、
制作、アプリケーション開発、およびサイトの運用・保守にいたる包括的なサービスを提供。
木達一仁(Kazuhito Kidachi)
宇
宙開発関連組織でWebマスターとしての経験を積んだ後、IT業界へ。以後、Webコンテンツの実装工程に多数従事。2004年2月より、株式会社ミツ
エーリンクスに参加。現在は同社取締役、R&D本部長を務める傍ら、Web標準の普及・啓発活動を展開している。Web Standards
Project(WaSP)メンバー。
今までの監修に『Designing with Web Standards』『スタイルシート
スキルアップ・デザインブック I』『スタイルシート スキルアップ・デザインブック
II』『Web標準デザインテクニック即戦ワークブック』『CSS Zen Garden Book』(いずれも毎日コミュニケーションズ)がある。








